「どんな容態ですか」とひと言聞けなかった後悔

今回は、病院の薬剤部からの問い合わせに、思い切って質問ができなかったというエピソードについて書かせていただきました。

退院支援やポリファーマシー対策などで、病院薬剤師と薬局薬剤師の連携が謳われている中、お互いのコミュニケーションをもっと積極的にとっていきたいなぁ、と思います。

また、逆に患者さんの立場に立った時に「なぜその質問をするのか?」「まだ聞きたいことがあったのに、話を打ち切られた」という思いに繋がるケースに当たるのではないかと思っています。

https://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/di/column/funami/201902/559658.html

ふな3
ふな3
栃木県にある調剤薬局に勤務する薬剤師です。 薬局薬剤師としての勤務経験は長いとは言えませんが、日々業務や勉強をしながら気づいたことや感じたことを書き留めていきたいと思います。 ツイッターはこちら → @funa3di

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